なれる最高の自分になる

昔聞いていたオーディオセミナー。

ふとランダムで音楽流していたら、たまたま流れ出し、久々に学び直しています。

なれる最高の自分になる

冒頭いきなり刺さった言葉

「なれる最高の自分になる」

理想のロールモデルはいるけど

実際に目指したら自分には合わず苦しいといこともある。

誰かになるよりは、最高の自分を目指すことの方が

幸せになることが多いということ。

惰性であのゴールを目指しているのではないか

本当にそれは自分に合っているのか

ドライブしながら内省している自分がいました。

幸福感、納得感、没頭感

私の選択基準はこの3つです。

今のその選択は本当に基準を満たしているのか。

相手からのアドバイスを素直に聞きながらも

誰かの言葉に振り回されていないか。

自分で納得できるものか。

たくさんの問いに答えられる選択であるのか。

車の中で深い内省とともに

携帯のメモに気づきを書き留めていきます。

自分を無視しない

内省を繰り返す中で

出てきた言葉は「自分を無視しないこと」

健康も心も

自分を無視することで疲弊していきます。

強制終了のシグナルが出てからでは

遅すぎますし、そこから復活するのにもまた時間を要します。

なれる最高の自分になる。

自分を無視せず向き合いながら最高を目指します。

編集後記

さて年度末に向け慌ただしい日々を過ごしています。

10日が1ヶ月くらいに感じています。

1日1日が濃く、それだけ思考を使っている状態ですね。

やることはたくさん合ったのですが

明日から濃すぎる毎日なので

今日は基本ハードワークはせず

寝たいときに寝る、食べたい時に食べる

という余白の日にしました。

妻とも車で目的地なくドライブしつつ

ゆるやかな1日でした。

明日から一気にトップギアに上げていきます!

菅原広豊

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