まぜるなキケン in 清澄白河

こっそりやっていたんですが

なぜかバレました。

2月19日にリトルトーキョーさんでまぜるなキケンを開催します。

詳しくはこちら

https://shigoto100.com/event/20200219

『まぜるなキケン』とは

 2017年夏からはじまる。同種異業の高い志を持った同志と異なった業種の人たちの集まり。志がある、情熱があるというのが共通点で、それ以外はバラバラ。他のコミュニティと違うのは、志と情熱があるかどうかを基準にしてお声かけしている。結果的にこの基準がコミュニティの熱量を高め、参加者にとって良い場ができています。

最初は共同で主催しているKさんと

いつもと違うコンセプトで飲みの場を作ろうってところがスタートでした。

やってみると、その時の熱量がすごく。

「この感覚。熱量。なんだ。」

と当時強く持ったのを覚えています。

ネーミングはハイター

「なんだあの感覚。あの感覚を言葉にすると何なんだ。」

そのモヤモヤを抱えながらトイレに入った時にあったのがハイター。

無意識に目に入ってきた

ハイターの裏側にあった「混ぜるな危険」という文字。

「こ、これだ!」

こんな理由で飲み会の名前が決まりました。

異業種交流会ではない

ただ違う人がいる場ではない。

今までたくさんの交流会やコミュニティに参加して

良い場も悪い場を徹底的に調べてきました。

大きな渦ができ、それぞれが成長して伸びていくコミュニティ。

ただ知らない人がいるだけでその場限りで終わってしまうコミュニティ。

前者の場を作るにはどうするか。

あるロールモデルを参考にしています。

こんまりさんを輩出したあるコミュニティの存在

27歳の頃から自己投資ということを初めて

都内で行われていたあるセミナーに行ったときでした。

そこでは全員が成長し、日本だけではなく世界でも活躍している方々がたくさん。

誰もが入れる場ではなく、入るには絶対値(実力・実績)が必要で

中途半端な人は誰もいない場でした。

(詳しい解説はまた別途話します。)

その環境をローカルでも作れたら良いなと

以前から思ってたらできたのが

「まぜるなキケン」

誰でもなく、非公開で招待制。

実は、大人数でもやるときもありますが、少人数で濃い回もあります。

場にも設計図が必要

正確なモノづくりに必要な設計図。

目に見えない、場の設計にも正確な設計図が必要だと思っています。

当日はここでの構造的な話を初公開。

あるエッセンスが必要なのですが

出し惜しみなく皆さんにお話しできればと思っております。

リトルトーキョー@清澄白河で開催です。

茨城ではなく都内ですが

もしお近くにいる方はふらっとお立ち寄りいただけると嬉しいです!

編集後記

最近は昔の友人や上司から連絡をもらう機会が多くなってきました。

突然メールや電話がくるんです。

このモードは、人生が大きく動いている証拠なんでしょうか。

歯車が動き出した。

そんな感覚を感じています。

さて今日も全力で1日を過ごします!

菅原広豊

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする