行動する感謝を

仕事が早く上がれる日は

内省の時間にしています。

今日は先週お会いした方々へ、お礼のハガキを書いていました。

感謝する時間を毎日つくる

今年の習慣の一つに「感謝」というキーワードがあります。

「感謝する」

思うだけではダメで

必ず行動を伴うことをするため

ハガキで感謝を綴ることにしています。

以前は当たり前のように

会った人全員に送っていました。

とにかく書くのが好きということもありましたが

感謝が日々ある毎日は充実していたと思います。

最近は毎回はできないことが多かったので

2020年は意図して感謝の時間を育てていきます。

コミュニケーションの質を上げる

感謝するには

まず相手のことを深く理解することをしないといけません。

何が好きで

何がしたくて

何を大切にしているのか

相手のコアにあるものを掴みに行く感覚でコミュニケーションの質が高まる

そんな体験を何度もしています。

より深くより的確に捉える

ハガキを書く習慣から

コミュニケーションも磨ける

再度習慣化していきたいですね。

とにかく楽しみながら習慣をつくる

自分が楽しくないと

相手にも伝わらないと思います。

特にハガキについては

手書きですし

効率的には全く良くない。

メールの方が断然早いです。

しかし

私は書くのが好き。

それに加え、手作り感がある人柄が出ているものに反応してしまいます。

自分の価値観と好きが合わさっているのが「ハガキ」です。

人によって楽しむ気持ちは違うと思うので

自分に合わせた形で

相手に感謝を届けたら最高です。

編集後記

久々にハガキを書きました。

10名の方に書きましたが

言葉を綴るのにかなりの時間がかかってしまいました。

丁寧にというよりは

最初のコミュニケーションでの会話の質が

言語がするときに的確に解析度高くできていない原因。

まだまだ鈍っている感覚を

ハガキで取り戻していきたいと思います。

アプローチが特殊すぎますが、好きなことなので続いちゃいますね。笑

菅原広豊

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