整理整頓 2019年12月20日

2019年もあと少し。

今年もいろんな気づきがありました。振り返っていきます。

健康

まず健康第一であること。

これが最大のスキルであり、今後仕事をしていく上で一番大事な要素です。

今年は11月でガス欠。

その後は、睡眠をたくさん取っても回復せず。制限ある中で仕事をしていました。

来年度は新しいチャレンジになるので一番重要視するところです。

運動

明らかに体力の低下が見られ、踏ん張りきれないシーンがなんども。

1年間走り抜けれる体づくり。

来年度を迎える前に準備が必要ですね。

現在は近所にできた24時間ジムで基礎基本から鍛え上げているところです。

4月にはどんな体になっているのか。いいスタートダッシュしてみせます。

感謝

感謝を伝えるタイミングが少なかった2019年。

ハガキもリアルでもメールでも

思ってはいるけど

伝えることの積み重ねができない自分がいました。

土日はまとまった時間があるので

感謝を綴る時間にします。

価値観

今年一番変わったのは価値観です。

自分がどんな価値観を持って人に接しているのか。

Hitachifrogsに関わりながら、日々内省をする時間がありました。

以前は「仕事」が90%を占めていましたが、

現在では「家族」が中心のライフスタイル。

いかに半径数メートルの大切な人を幸せにできるか。

そして自分の内面と向き合い、どうお互い自己実現していくかのコミュニケーションを大切にしています。

その点でわかったことは

家族をおろそかにしている人とはご一緒したくないということ。

これはシリコンバレーや事業されている方々とお会いして感じたことで

皆さん家族を愛で包みこみ、その溢れた愛を自分の周りや友人、事業へと繋いでいる。

それに気づきました。

一番小さいコミュニティを幸せいっぱいにすることで

周りにも影響を与えることができる

足についた価値観の醸成を継続していきます。

本物に触れる

先ほど話した価値観の醸成。

これに起爆剤を与えたのが、本物に触れたという強烈な原体験です。

シリコンバレーでの出会い。

frogs生の成長。

成長支える大人たちの愛。

どれもが純粋なピュアなものでかけがいのないもの。

AIでも真似できない、今後残っていく本物と出会うことが来ました。

自分自身も本物に近づけるよう、精進が必要です。

余白

最後に。

人生には余白が大事であること。

色が塗れないキャンバスではなく、何色でも塗れて拡張できる自分でいること。

これがこれからのライフスタイルです。

余白を持ちながらも、個の可能性を拡張していく。

2020年はいい年になるよう努力を積み上げていきます。

編集後記

言語化したいことがありすぎるので

年末は言葉を綴ることを積み重ねます。

あとはやりたいことをやる。

ゲームやりたい。映画観たい。自然の中に埋もれたい。笑

やりたいことやって新年スタートしたいと思います!

菅原広豊

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