【自然に挑戦できるときの条件】誰と誰に何をやるのか

クラウドファンディングをやってみて

いろんなことを

振り返っていました。

偶然、目の前にできたのが最初

Hitachifrogsという出会いからまずは始まりました。

1年以上前に沖縄でRyukyufrogsの代表の山崎さんに会ってから

まさか自分が住んでいる地域でfrogsの取組が始まるとは想像できませんでした。

こんな偶然は中々起きない。

これは何かのチャンスである。そう確信しました。

そもそもなんでクラウドファンディングをはじめれたのか

結論から言うと

誰と一緒にやるか
誰に対してやるのか
何をやることなのか

この3つが明確だったから何も抵抗なく進むことができました。

やってみると不思議ですが

「やってやるぞ!」のような肩に力入った感じもなく

「やろうか、じゃあどうやる」

というテンションを上げるわけでもなく自然の流れで始まりました。

でも

よく考えてみると

この3つが揃うと自分は動けるんだなという新しい自分の発見でもありました。

挑戦するといろんな自分(人格)に出会える

挑戦することで

意図しなかった自分との出会いがありました。

こんな感情があったのか

この感情でやっぱり良かったんだ

ここは良くないマインドだな

など

自分の内面を深く再確認でき

いろんなことがシンプルになっていく感覚。

今回はクラウドファンディングでしたが

他の挑戦することでも

このような気づきは得られます。

ちょっと怖いけど

まずはやってみる。

それが成長の種になる。

人生の中でもいい経験をさせてもらいました。

これは一生の宝の一つ。大事にします。

編集後記

クラウドファンディングのプラットフォームを利用して

サービスの質やここを選んだ理由について

考えさせられることがしばしば

友人と一緒にやれることは大事ですし楽しいことですが

誰にどういくべきお金の循環を作る必要があるのか

やってみてわかることがたくさんありました。

ここは別途イベントでもやってアウトプットしたいと思います。

菅原広豊

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