【矢面に立つことでの効用】イベント登壇するとたくさんの気づきがあります

最近登壇依頼があったら

予定が合うかぎり「はい、喜んで!」と即答するようにしています。

自分のことや質問を受けることによってもたらされるもの

なぜ登壇依頼を受けるのか

私自身は超人見知りです。基本人がいっぱいいるところは苦手です。

でも前に出るようにしています。(怖いけど)

なぜか

「整理整頓と内省ができること」

「自分が関わっている人たちやプロジェクトの認知につながる」

「ファンができるきっかけづくり」

この3つのことにつながるからです。

矢面に立つことでの効用

「もっと前面に出た方がいい」

友人から言われた言葉です。この言葉にたくさんの勇気をもらいました。

矢面に立つこと、私はビクビクしながらやっています。

でもそんな中、得られることも多いのは事実。

何がいいかというと

何もチャレンジしない時に比べて

チャレンジすると圧倒的な量のフィードバックをもらえるということです。

このフィードバックが財産。

これがあることでさらに成長できるきっかけがもらえます。

数も重要だけど、使う言葉も磨く

数をこなして成長するというのもありますが

それと平行して

言葉を磨くということも重要だと強く感じています。

使う言葉と使わない言葉を選択する

そこまでできるまでやりたいものです。

イベント登壇すると

「自分の言葉でわかりやすく伝える」

というのを心がけていますがまだまだです。

しっかり登壇時は今まで以上に気を引き締めて臨みます。

編集後記

今日は日立でイベントに登壇してきました。

6年前に地域に関わり始めた当時の初心を思い出せました。

イベントでの効用としてはこういうこともありますね。

回想することで、昔の自分に勇気をもらった感じです。

さて今日も深夜からミーティングです。

明日からは家族で新潟に。

帰ってきたらつくばで筑波山プロジェクトの打ち合わせです。

それに加え、クラファンも。汗

なんとかなると思います。笑

やり抜きます!

菅原広豊

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