【自然に体が動くものが価値観や才能】なぜクラウドファンディングを始められたのか

久々に自分らしさが出てきています。

ここ数年は、いろんなことを体験しました。

うまく行くこともあれば、なんか違うなと思うことも。

最近ぐわっとスイッチが入った理由を振り返ります。

なんか違うな。どういうことだろう。

自分や友人が立ち上げたプロジェクトに関割っていると

いろんな感情が溢れてきます。

うまく言っているときはやっぱりこれが好きなんだなとか

なんでやっているんだっけ

そもそも…のループに入ったり

モヤモヤの中を迷走しているような感覚が続いていました。

急に晴れる瞬間がある

今回人生で初めてクラウドファンディングに挑戦しています。

https://readyfor.jp/projects/Hitachifrogs?fbclid=IwAR1jflQ_1fRaVd96N-PnePPZM8tj9b-0Ufphy1VavlkcZuFyzKc59-5K2xc

友人に背中を押してもらったというのもあるんですが

これはやりたい!と心から思いました。

なぜか

それは今回のプロジェクトが「教育」に関することだったから。

元々地域にで始めたのは「教育」に関することをしたかったから

東京に行かないと受けれない教育やセミナーではなく

地域でも都内より凄い体験ができる教育の場ができればいいなと思っていた当時の自分を思い出しました。

その当時のエネルギー。

暑苦しいくらいの言動だったと思います。

いま思っていることは「教育」が原点であり、自分自身のエネルギーの根源であること。

それを認知した瞬間

クラウドファンディングの話が来た時に、自然に友人と動きはじめていました。

自然に体が動くものが価値観や才能

「行くぞ」と決めたあとは友人と一緒に企画を立て

苦慮しながらも何とか公開までこぎつけました。

友人の表情を見ていると

「あの菅原さんが本当に大丈夫なのか。クラファン初めてなのに緊張とか怖さとかないのか」

そんな表情をしながら気遣って声をかけてくれます。

でも

全く緊張もなく、自然体でいる自分がいます。

ここでの気づきは

本当にやりたいことであれば

体は自然と動くということ。

いままさに自分の身に起きている現象です。

ほんとは「教育」に関わりたかった。

それが答えでした。

心の中のズレていたパーツがカチッとハマった感覚です。

久々ですこの感覚。

嬉しい気持ちとやっと動けるという期待感。

ギア上げて最後までやり抜きます。

編集後記

今日は隙間時間を見つけて

原稿を書く時間を確保しなくてはいけません。

1500文字。

しっかり書いたことないのでできるかどうか。

明日締め切りなので何とかやりきります。

クラウドファンディングも応援お願いいたします!

https://readyfor.jp/projects/Hitachifrogs?fbclid=IwAR1jflQ_1fRaVd96N-PnePPZM8tj9b-0Ufphy1VavlkcZuFyzKc59-5K2xc

菅原広豊

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