【イバフォルニアマーケット】参加者はどんな会話をしていたのか

以前クラウドファンディングで大盛り上がりを見せたイバフォルニアプロジェクト。https://readyfor.jp/projects/ibafornia-market

今回はそのマーケットイベントに参加。

その際に来場者の話している言葉が気になりました。

そもそも初めて聞いたのは

私が初めてイバフォルニアプロジェクトの話を聞いたのは

昨年の春だったと思います。

ある飲み会でなんとなく聞こえてきた、茨城×カルフォルニアなんだろうなと思うネーミング。

何度も口ずさみたくなるようなフレーズに

一気に心を持って行かれます。

またリーダーのビジョンが大きく人を惹きつけ

いろんな人が周りに集まっていたことを覚えています。

来場者は何に反応していたのか

今回いろんな友人やマーケット終了後のBBQイベントでいろんな人と会話をする機会がありました。

そこで共通していたことがあります。

それは

「原体験」を皆さん語っていたこと。

この浜辺に昔遊びによくきていたんです。
夏休みといったらここだよね。
えっ、いったことないんですか?あの温泉行かないとダメですよー。

昔体験した良き思い出を私に伝えてくれます。

以前は賑やかだった場所が、あるリーダーの旗振り役でまたあの時の賑やかさや昔大切にしていた場所にいろんな人たちが来てくれるんではないか。

夢と希望が詰まったプロジェクトだと強く感じました。

心の中にある共通の原体験

誰にでもある原体験。

あったらいいな。こんなことになったらいいな。

会う人それぞれが理想や夢を描いている状態。

このイバフォルニアプロジェクトには

いろんな人の思いが集まり、本当にできてしまうのではないか。

という大きな力が働いていると思います。

今までいろんなプロジェクトに関わってきましたが

ここまで大きな渦になっているのは初めてみました。

関わってみたいと思えるリーダーの懐深さと地域の関わる余白の多さ。

別のあるプロジェクトでも「海」がテーマになりそうです。

今年は海が熱いですね。

これからが楽しみです。

編集後記

昨日はいろんな人と話す機会がありました。

これからの働き方、進む方向、必要なリソースなど

質問攻めにした皆様すみません。笑

今日は打合せが続きます。

がんばります!

菅原広豊

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