【秋田で茨城ブーム】友人から聞いた秋田にない茨城の魅力

今日は高校時代にラグビー部で一緒に過ごした高校の友人が日立まで来てくれました。

この友人とも不思議なご縁で私の会社と友人の会社が取引関係。

私の会社に訪問するための出張で日立に。

仕事が始まる前の早朝にお互い時間作って近況報告です。

「ほしいも」と「メヒカリ」

友人から秋田で茨城ブームが起きていると話がありました。

内容を聞くと、「ほしいも」と「メヒカリ」。

私自身ももう16年茨城にいるので、当たり前になりつつあるほしいもとメヒカリ。

最初食べた時の感動は今でも思い出します。

こんな美味しいものがあるのか。

特に「ほしいも」のクオリティの高さは衝撃でした。

友人の会社では「ほしいも」ブームでお土産に3kgのほしいもの箱を10箱以上買っていったそうです。

魅力度最下位が理解できない

秋田からすると、茨城はものすごく恵まれています。

これは友人と私も同じ意見。

食べ物のクオリティから、千波湖や偕楽園、各地にある観光スポット。

秋田とは違う魅力ある場と食。

それに魅了されている秋田県人です。

私も場と食。それに加え、「人」の魅力にとりつかれて、茨城移住計画を立ち上げました。

茨城の人じゃないのにです。

それくらいの魅力があります。

会いに来てくれる関係性

最近は連絡をくれる友人が多くなってきた感覚があります。

茨城までわざわざ会いにきてくれる。

沖縄から、岩手から、秋田からと遠方から。

ふらっと飲みに、たった数時間のためにきてくれる人も。

ありがたいことです。

もっと自分を磨き、いい時間を提供できるよう成長したいですね。

今度はお返しにみなさんのところに遊びに行かなくては。

また楽しみが増えました。

編集後記

今日から大寒波が来るようですね。

急遽予定を全てキャンセル。家でできる仕事に切り替えました。

来週もイベント盛りだくさん。

茨城大学でイベント、ランチ会、アイデアソンがあります。

新しい生活リズムも効果が少しづつ出てきました。

良い習慣につながるよう継続ですね。

菅原広豊

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする